書籍一覧


著書(単著)
タイトル
出版社
発行年月
ISBN

環境問題の嘘-令和版- Mdn新書 2020年10月 978-4295200352

自粛バカ-リスクゼロ症候群に罹った日本人への処方箋 宝島社新書 2020年8月 978-4299008206

本当のことを言ってはいけない 角川新書 2020年1月 978-4040823119

もうすぐいなくなります:絶滅の生物学 新潮社 2019年7月 978-4104231126
池の水ぜんぶ“は"抜くな!(月刊つり人編集部 ) つり人社 2019年5月 978-4864473330 監修
生物学ものしり帖 KADOKAWA(角川新書) 2019年5月 978-4040822679

初歩から学ぶ生物学 角川ソフィア文庫
2019年3月 978-4044003982

いい加減くらいが丁度いい KADOKAWA(角川新書) 2018年9月
978-4040822471

ほどほどのすすめ ―強すぎ・大きすぎは滅びへの道
さくら舎
2018年6月
978-4865811513

最新進化論 キーワード図鑑 宝島社 2018年5月 978-4800283702
監修
ぼくは虫ばかり採っていた ―生き物のマイナーな普遍を求めて―
青土社
2018年2月
978-4791770526

ウソとマコトの自然学 - 生物多様性を考える
中央公論新社
2018年2月 978-4122065499

ナマケモノはなぜ「怠け者」なのか: 最新生物学の「ウソ」と「ホント」
新潮社(新潮文庫) 2017年9月 978-4101035314

正直者ばかりバカを見る
KADOKAWA(角川新書)
2017年8月 978-4040821580

進化論の最前線
集英社インターナショナル
2017年1月 978-4797680027

世間のカラクリ
新潮社(新潮文庫) 2016年10月
978-4101035307

真面目に生きると損をする
角川学芸出版
2016年6月 978-4040820712

オトコとオンナの生物学
PHP研究所
2016年6月 978-4569765662

この世はウソでできている 新潮社(新潮文庫) 2016年1月 978-4101035291

心は少年、体は老人。
大和書房
2015年10月
978-4479392859

同調圧力にだまされない変わり者が社会を変える
大和書房
2015年6月
978-4479392675

生物学の「ウソ」と「ホント」: 最新生物学88の謎
新潮社 2015年3月 978-4104231119

「進化論」を書き換える
新潮社 2015年2月
978-4101035284

世間のカラクリ
新潮社
2014年9月
978-4104231102

なぜ生物に寿命はあるのか?
PHP研究所
2014年8月
978-4569762203

生きているとはどういうことか 筑摩書房
2013年12月
978-4480015891

イラスト図解 昆虫はすごい!
宝島社
2013年10月
978-4800215406
監修
ほんとうの環境白書 3・11後の地球で起きていること
角川学芸出版
2013年8月
978-4046532824

生物にとって時間とは何か
角川学芸出版
2013年5月
978-4044052188

この世はウソでできている
新潮社
2013年5月
978-4104231096

人間、このタガの外れた生き物
ベスト新書
2013年5月
978-4584124062

不思議な生き物 生命38億年の歴史と謎
角川学芸出版
2013年4月
978-4046532756

ナマケモノに意義がある
角川書店
2013年3月
978-4041104330

「本末転倒」には騙されるな 「ウソの構造」を見抜く法
創英社/三省堂書店
2013年1月
978-4881425657

「食べる力」が日本を変える
技術評論社
2012年9月
978-4774153001
監修
アホの極み 3.11後、どうする日本! ?
朝日新聞出版
2012年9月
978-4023311138

生物多様性を考える
中央公論新社
2012年3月
978-4121100092

人の死なない世は極楽か地獄か
技術評論社
2011年12月
978-4774149080
監修
激変する核エネルギー環境
KKベストセラーズ
2011年4月
978-4584123287

「進化論」を書き換える
新潮社
2011年3月
978-4104231072

構造主義進化論入門
講談社
2011年2月
978-4062920377

メスの流儀 オスの流儀
静山社
2010年12月
978-4863890824

新しい環境問題の教科書
新潮社
2010年11月
978-4101035253

オスは生きてるムダなのか
角川学芸出版
2010年9月
978-4047034693

楽しく生きるのに準備はいらない
青春出版社
2010年3月
978-4413094603

38億年 生物進化の旅
新潮社
2010年2月
978-4104231065, 978-4101035260

人はダマシ・ダマサレで生きる
静山社
2009年11月
978-4863890084

寿命はどこまで延ばせるか?
PHP研究所
2009年10月
978-4569772073

そこは自分で考えてくれ
角川学芸出版
2009年3月
978-4046213990

がんばらない生き方
中経出版
2009年1月
978-4806132844, 978-4806143086

だましだまし人生を生きよう
新潮社
2008年12月
978-4101035246

ほんとうのエネルギー問題
KKベストセラーズ
2008年12月
978-4584131244

池田清彦の「生物学」ハテナ講座
三五館
2008年11月
978-4883204465

遺伝子がわかる!
筑摩書房
2008年7月
978-4480687869

細胞の文化、ヒトの社会 構造主義科学論で読み解く
北大路書房
2008年1月
978-4762825927

構造主義生物学の視座(学問の英知に学ぶ 第4巻)
ヌース出版
2007年12月
978-4902462036

ゼフィルスの卵
東京書籍
2007年6月
978-4487801848

外来生物事典
東京書籍
2006年9月
978-4487801183
監修
脳死臓器移植は正しいか
角川学芸出版
2006年6月
978-4044070014

すこしの努力で「できる子」をつくる
講談社
2006年5月
978-4062134101, 978-4062770866

環境問題のウソ
筑摩書房
2006年2月
978-4480687302

底抜けブラックバス大騒動
つり人社
2005年4月
978-4885365317

やがて消えゆく我が身なら
角川書店
2005年3月
978-4048839105, 978-4044070021

生きる力、死ぬ能力
弘文堂
2004年12月
978-4335000607

やぶにらみ科学論
筑摩書店
2003年11月
978-4480061409

初歩から学ぶ生物学
角川書店
2003年9月
978-4047033573

他人と深く関わらずに生きるには
新潮社
2002年11月
978-4104231034, 978-4101035222

生命の形式 同一性と時間
哲学書房
2002年6月
978-4886790798

新しい生物学の教科書
新潮社
2001年10月
978-4104231027, 978-4101035215

自由に生きることは幸福か
文春ネスコ
2000年6月
978-4890361076

臓器移植 我、せずされず
小学館
2000年3月
978-4094043013

虫の目で人の世を見る
平凡社
1999年11月
978-4582850222

生命という物語り DNAを超えて 池田清彦対話集
洋泉社
1999年11月
978-4896914368

楽しく生きるのに努力はいらない 元気がわき出る50のヒント
サンマーク出版
1999年11月
978-4763192783

虫の目で人の世を見る 構造主義生物学外伝
平凡社
1999年11月
978-4582850222

科学とオカルト
PHP研究所、講談社
1998年12月
978-4569604435, 978-4061598027

正しく生きるとはどういうことか
新潮社
1998年5月
978-4104231010, 978-4102901137

さよならダーウィニズム 構造主義進化論講義
講談社
1997年12月
978-4062581202

虫の思想誌
講談社
1997年6月
978-4061592841

生物学者 誰でもみんな昆虫少年だった
実業之日本社
1997年4月
978-4408416113

科学教の迷信
洋泉社
1996年5月
978-4896912104

科学はどこまでいくのか
筑摩書房
1995年3月
978-4480041890, 978-4480422811

思考するクワガタ
宝島社
1994年9月
978-4796608534

科学は錯覚である
洋泉社
1993年12月
978-4896911992

分類という思想
新潮社
1992年11月
978-4106004292

昆虫のパンセ
青土社
1992年2月
978-4791751686, 978-4791726257

構造主義科学論の冒険
毎日新聞社、講談社
1990年3月
978-4620307282, 978-4061593329

構造主義と進化論
海鳴社
1989年9月
978-4875251286

構造主義生物学とは何か 多元主義による世界解読の試み
海鳴社
1988年1月
978-4875251200



著書(共著)
タイトル
出版社
発行年月
ISBN
共著者
60歳からの新・幸福論
宝島社
2018年11月 978-4800289803
曽野綾子 他12名
人口減少社会の未来学
池田清彦論考「ホモ・サピエンス史から考える人口動態と種の生存戦略」
文藝春秋
2018年4月
978-4163908328
内田樹 編
もうすぐ絶滅するという煙草について
池田清彦論考「タバコ一箱を100万円にしてみたら?」
キノブックス 2018年2月 978-4908059872 芥川龍之介 他40名
世につまらない本はない
朝日文庫
2015年12月 978-4022618443
養老孟司、吉岡忍
マツ☆キヨ: 「ヘンな人」で生きる技術
新潮社
2014年4月
978-4101035277
マツコ・デラックス
思想がひらく未来へのロードマップ (構造構成主義研究)
北大路書房
2014年4月
978-4762828522
西條剛央、京極真
まるまる動物記(2)
講談社
2013年4月
978-4063878806
岡崎二郎
まるまる動物記(1)
講談社
2012年4月
978-4063878172
岡崎二郎
マツ☆キヨ
新潮社
2011年8月
978-4103308317
マツコ・デラックス
ぼくらの昆虫採集
デコ
2011年7月
978-4990384869
養老孟司、奥本大三郎
ほんとうの復興
新潮社
2011年6月
978-4104231089
養老孟司
よい教育とは何か 構造構成主義研究5
北大路書房
2011年4月
978-4762827549
西條剛央、京極真
持続可能な社会をどう構想するか 構造構成主義研究4
北大路書房
2010年4月
978-4762827075
西條剛央、京極真
なぜいま医療でメタ理論なのか 構造構成主義研究3
北大路書房
2009年4月
978-4762826696
西條剛央、京極真
虫捕る子だけが生き残る 「脳化社会」の子どもたちに未来はあるのか
小学館
2008年12月
978-4098250141
養老孟司、奥本大三郎
正義で地球は救えない
新潮社
2008年10月
978-4104231058
養老孟司
27人のすごい議論
文藝春秋
2008年6月
978-4166606399
他26名
日本語学 特集テーマ別ファイル 語彙1 分類とは何か
明治書院
2008年6月
978-4625434082
分担執筆
信念対立の克服をどう考えるか 構造構成主義研究2
北大路書房
2008年3月
978-4762825989
西條剛央、京極真
ほんとうの環境問題
新潮社
2008年3月
978-4104231041
養老孟司
暴走する「地球温暖化」論 洗脳・煽動・歪曲の数々
文藝春秋
2007年12月
978-4163698908
他6名
バカにならない読書術
朝日新聞社
2007年10月
978-4022731722
養老孟司、吉岡忍
環境問題はなぜウソがまかり通るのか2
洋泉社
2007年9月
978-4862481825
武田邦彦
現代思想のレボリューション 構造構成主義研究1
北大路書房
2007年3月
978-4762825446
西條剛央、京極真
遺伝子「不平等」社会 人間の本性とはなにか
岩波書店
2006年5月
978-4000050524
他4名
科学の剣 哲学の魔法 対談 構造主義科学論から構造構成主義への継承
北大路書房
2006年3月
978-4762824937
西條剛央
半歩遅れの読書術1
日本経済新聞社
2005年10月
978-4532165383
分担執筆
生命のあいまいさと自由 (臨床哲学の可能性)
国際高等研究所
2005年3月
978-4906671205
分担執筆
生きとし生けるものの倫理 (応用倫理学講義1 生命)
岩波書店
2004年7月
978-4000267144
分担執筆
昭和天皇の戦争責任と国民の戦争責任(天皇の戦争責任・再考)
洋泉社
2003年7月
978-4896917451
他6名
万物無常 (道元を語る)
かまくら春秋社
2003年5月
978-4774002286
分担執筆
遺伝子改造社会 あなたはどうする
洋泉社
2001年4月
978-4896915297
金森修
脳と生命と心 第一回養老孟司シンポジウム
哲学書房
2000年4月
978-4886790712
分担執筆
生命 (21世紀へのキーワード インターネット哲学アゴラ)
岩波書店
1998年9月
978-4000262811
中村雄二郎
「構造」としての身体 進化・生理・セックス (シリーズ 身体の発見)
河出書房新社
1997年11月
978-4309611631
他14名
三人寄れば虫の知恵
洋泉社、新潮社
1996年4月
978-4896912098, 978-4101308326
養老孟司、奥本大三郎
細胞の文化と伝統及びヒトの行動について(現代生命研究)
国際日本文化研究センター
1996年1月

分担執筆
Kinji Imanishi's Biological Thought(Speciation and the Recognition Concept)
Johns Hopkins University Press
1995年

Shibatani, A.
欲望のキャナライゼーション(システムと共同性)
昭和堂
1994年
4-812294185
分担執筆
差別ということば
明石書店
1992年9月
978-4750304526
柴谷篤弘
構造主義科学論から見た進化論史(講座進化1.進化論とは)
東京大学出版会
1991年9月
978-4130642118
分担執筆
A new hypothesis on the mechanism of macroevolution : a structuralist approach (Dynamic Structures in Biology)
Edinburgh University Press
1989年

分担執筆
教養の生物学
パワー社
1987年

池田正子


訳本
タイトル
原著
出版社
発行年月日
ISBN
共訳者
遺伝子神話の崩壊 「発生システム的見解」がすべてを変える!
ディヴィッド・S・ムーア (David S. Moore)
徳間書店
2005年10月
978-4198620868
池田清美
アリはなぜ、ちゃんと働くのか 管理者なき行動パタンの不思議に迫る
デボラ・ゴードン (Deborah M. Gordon)
新潮社
2001年5月
978-4102900963
池田正子
オークの木の自然誌
リチャード レウィントン (Richard Lewington)、デイヴィッド・ストリーター (David Streeter)
メディアファクトリー
1998年10月
978-4889916096

なぜオスとメスがあるのか
リチャード・ミコッド (Richard Michod)
新潮社
1997年1月
978-4106005091

擬態生物の世界
マルコ・フェラーリ (Marco Ferrari)
新潮社
1994年11月
978-4105295028

「生きた化石」の世界
マルコ・フェラーリ (Marco Ferrari)
新潮社
1994年11月
978-4105295011

選択なしの進化 形態と機能をめぐる自律進化
A. リマ・デ・ファリア (Antonio Lima de Faria)
工作舎
1993年5月
978-4875022183
池田正子、法橋登


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